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なかなかパソコン開くの面倒。
知らない間に、FC2もスマホ用の管理画面できてましたので、
今日はそっちから挑戦。
これなら気楽にアップできそう。でもますますパソコンを立ち上げなくなって、パソコン壊れそうです。
すでにパソコンの充電池がいかれました。


さて、はごろもさんに、無農薬のボンタン頂きました。
ピール目的なら最初から包丁で皮を切るべきでしたが、
中を傷つけず、まるっと剥きたかったので、手で皮を無造作に剥き剥き。

201402040059022de.jpg


で、ブッキーだし、ビリビリの皮だし、不揃いに細く切って、5回茹でこぼし、苦味を加減しました。
もちろんぐぐってレシピを参考に。

さて、グラニュー糖がないので、普通の白い砂糖と、コーヒー用の使わない果糖で、皮の重さの80%と、1カップの水投入。
後は焦がさないよう弱火でグツグツ。
水分無くなったら出来上がり。

20140204005134f74.jpg


途中で砂糖足したので、ひどく甘くなって、失敗の予感。
乾燥後どうなるか?

ザルに乗せて乾燥中。さらに明日夜グラニュー糖振って1日乾燥


20140204005937b96.jpg



本当はチョココーティングしたいけど、ブッキーでからそこまでは無理っぽい。
でも気が向いたら半分するかも?

すべて甘さの加減次第かなぁ。
前にグラニュー糖を何回かに分けて何日もかけると、よく乾燥して美味しかったのですが、これ以上甘くしたくない。

仕上がりが楽しみなような不安なような。(^。^)



つかねー。確定申告の時期ですよね。
銀行仕事もあるし、こんなことしてる場合じゃないっす。
でもたのしいことはやりたいのね。(^_^;)




後日、完成
ちょっと甘すぎたかな。でも美味しくできました。









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今日、東海地方では梅雨が明けました。

久々に、料理なぞを。。


         食卓


↑ 先日の食卓。大根ばっかりなんですけどね。^^;
(イモ類が欠乏しているのでバランス悪いですが)
鯵の野菜たっぷり南蛮ソース、大根のそぼろあんかけ白醤油仕立て、大根の皮のきんぴらペペロンチーノ、
あとありあわせの野菜少々。

この中から、2品。


【鯵の野菜たっぷり南蛮ソース】

        NEC_0001.jpg


春先に、本屋で、下の「旬ごはんレシピ」という本を買いました。
どれもこれも美味しそう!!…なんですが、前の「おつまみ横丁」より手がかかる、
材料が冷蔵庫の中だけでは揃わない、どころか、近所の下町スーパーでは揃わない、、為、
見て楽しんでいるだけなのですが、その中で、冷蔵庫の中だけでできる、この鯵のレシピを発見。

(二人分)
1、鯵2尾のお腹を出して、ぜいごをとる(ぜいごは取らなくてもOK)

2、ネギ5cmを2切れ、ピーマン1個、人参少々…これが基本、
これをできるだけ細く千切りに。
(本にはセロリと生姜も書いてありましたが、生姜はたくさん入れると辛くなるので、お勧めしません。)
気分で茗荷を入れてもOK

☆調味料(混ぜておく)……普通の南蛮漬けのたれと同じ感じです。
だし汁(水でも可)…1/4カップ
しょうゆ…大さじ1
酢 …  大さじ2
みりん… 大さじ1
砂糖 … 小さじ2
塩 …… ほんの少々
赤唐辛子…1本(種をぬいて輪切りに) 
  
3、鯵に軽く塩をして、魚焼きグリルで焼く。
(塩焼きほどふると辛くなりすぎるので、もっと軽くでいいです)

4、鯵をひっくり返してもうじき焼きあがるという頃に、胡麻油をフライパンにしき、野菜をさっといため、
そこに調味料☆を加えて一煮立ちさせ、火をとめる。

5、焼きあがった鯵に野菜をのせ、ソースをかけできあがり。



【大根の皮のきんぴらペペロンチーノ】

         大根皮ペペロンチーノ


見栄えは悪いけど、友達のイマジンさん宅でご馳走になり、病み付きになったので、大根を使用して皮が発生すると、必ず作ります。(爆
大根の葉が新しければ、一緒にいれるとさらにgoo!

大根、4~5cmのあつみ二切れ分の皮をそこそこの太さに千切りにする

1、オリーブオイルにチューブのにんにくを落とし(量は好き好き)赤唐辛子(種を出して輪切りにしたもの)を加え、油を熱する。

2、そこに大根の皮と(あれば葉)を入れ、強火で少々いためる。

3、2~3分したら、酒、醤油、砂糖を少々いれ、味をみながら炒めて煮詰めていく。
(あまり調味料を入れすぎないこと!きんぴらの要領で。甘めの方がおいしい)

できあがり。^^ これがビールのお供になかなかオツです。とまりません。



【鰹のタタキと茗荷の冷製パスタ】

      カツオパスタ


1、市販の鰹のタタキを普通に刺身のように切る。
(タレがセットになっている場合、そのタレでOK。無い場合は)ポン酢に醤油をちょっと足して生姜をすりおろしたタレに切ったタタキを漬け込んでおく。15分以上。

2、茗荷2~3個細く斜めに輪切りにしておく

3、パスタ(二人分、200gかな)を茹でる、アルデンテの時間より3~4分余分に。
  茹で上がったら、素麺の要領ですぐに冷やす。(自己流なので、本来の仕方は知らないです)

4、冷やしてよく水を切ったパスタを大きなボウルに入れ、エクストラバージンオイルを少しだけ垂らす。
さらに1のタタキと茗荷を一緒に入れて、塩&黒胡椒onlyで味を整える。できれば黒胡椒は粒をガリガリするのが理想。なければ普通の胡椒で。

好みですが、大葉を刻んだものを上に飾る。(無くても可)

※好みですが、胡椒は効かせてスパイシーにしたほうが美味しいです。

このレシピは、先日日本酒を飲む会で連れていってもらったお店で出てきたものを
自分で想像して作ってみました。
多分、にんにくは入ってなかったけど、好きな人は、最初の鰹に下味をつけるとき少々いれてもいいかも。
また、エクストラバージンオイルでなく胡麻油でもいいかと思いましたが、元のレシピは胡麻油は使ってなかったです。茗荷の香りを邪魔するかもしれませんね。いろいろ試してみたいです。
私は、あっさり茗荷と大葉の風味を生かして、味もシンプルに塩コショウだけなのが気に入りました。^^



毎日暑くて料理も面倒&大変ですよね。
ビールを飲みたい一心で、なんとか台所にたっている感じです。^^;


鯵の南蛮ソースを掲載している本を最後にご紹介しておきます。

  
旬ごはんレシピ 2011年春・夏号 (ゲインムック)旬ごはんレシピ 2011年春・夏号 (ゲインムック)
(2011/02/23)
不明

商品詳細を見る


↑ 写真がないので、自分で写した写真を…

         本
ちょうど皆さんの記事が料理だったので、触発されて、たまには「家事もしています」(うそ~~!)的な記事を書いてみます。(爆

実は、というか、かなり誤解を頂いてますが、謙遜でなく、マジで、「料理下手」でございます。
まず、不器用。同じ大きさに、また細かく切ることができない。
魚をおろせない。面倒くさがりなので、下ごしらえ等、「一手間」を省きたがる。(出汁さえとらないので友人達に「せめて出汁パックつかったら?」と顰蹙を買ったつい最近)

こんな私が、おこがましくも料理の記事???という感じですが、
もしも、読んでくださる方々が、同じく「できるだけ手をかけたくない!」という方なら是非参考になれば、
と勇気を出して書いてみます。^^;
あと、「こんなんで記事にしてるなら私の方が上手い!」という自信をつけていただくにも良いかも。^^;


**********

だいぶ前から溜め込んでいたので、旬のものでない料理もあります、すみません。
基本、前にご紹介した「おつまみ横丁」を基本に、あとは適宜、アレンジしたもの。

1、「水菜の辛子和え」…これは、リンクさせて頂いてる、のんチャンさんがブログで紹介されたもので、
今は水菜が高いけど、当時安かったので、気にいって短期間に3~4回作りました。

入れるものは自分のお好みで。家は参考までに、
水菜、茗荷、にんじん、しいたけ(生)、あげ、…だったかな?

以上を適当な大きさに切って、胡麻油、塩胡椒でさっと炒め、熱いうちにボウルへ。
そこに、めんつゆの素に辛子を溶かしたものと、レモン汁(結構これ大事!!)をかけて和えるだけ!
辛子の効かせ具合で、お酒の肴にもいけます。熱いうちに和えるのが味を染ませるコツだそうです。
辛子はすぐとぶのでと思い、最初入れすぎて、ひーひー失敗。^^;ご注意を。

のんチャンさんのレシピでは、もみ海苔ですが、あまり海苔得意じゃないので、擂り胡麻かけました。

水菜からしあえ



2、「梅オクラ」…料理上手のKさん宅で去年頂き、我が家はみんな病みつき!!
手伝ったので、作り方覚えてました。

オクラは、硬い頭の部分を、包丁で剥くようにそぎ落とし(面倒だったら取っちゃえ~!頭あったほうが綺麗ですが)生でもいいけど、ほんの数秒さっと塩茹でして、乱切りに。
胡瓜、茗荷、大葉、を細切りに。
生の(ケーキ用など)くるみ5~6個をあまり小さくならないくらいの微塵きりに)
梅干を種をとって、これまた微塵切りに、
以上をボウルにいれ、さらに「松の実」を適量加えて、和えます。終わり。^^実は松の実は、ほの甘くて隠し味になるので、できるだけ省かないで下さい。

味付けは梅干のみなので、梅干の塩加減で量を変えてください。
参考までに、2~3人分は、オクラ5~6本、胡瓜半分、茗荷1個、大葉3~4枚、梅干中サイズ3~4個、です。

梅オクラ

(写真、まずそうだけど、美味しいですよ!マジ!)


3、オクラサラダ

これは、決まりもなく、何でもかんでも、好きなもんを切ってドレッシングで和えるだけ。(爆

オクラ、トマト、胡瓜、たまねぎ(新玉葱だとさらに良い、氷水にさらしておく)、大葉、茗荷、が基本。
オクラと胡瓜は乱切り、玉葱と茗荷、大葉はスライス、トマト1cm角くらいに切り、市販のお好みのドレッシングで和えるだけ。
クリーミーなドレッシングより、醤油ベースの紫蘇ドレとか、胡麻ドレとかがいいと思います。
ポン酢+ごま油少々で作った事もあるけど、ちょっと物足りません。

後は、自分のフィーリングと冷蔵庫と相談して足したりひいたりすると、さらに美味しくなります。

当たりだったのは、100円だった2cmくらいのホワイトアスパラの缶詰、長芋(5mm角くらい)でした。
さらにゴージャスを目指すなら(試してないけど)魚介類をプラスしてもいいかも。

オクラサラダ

作ってないので無責任発想ですが、冷たいパスタにこれらを乗せて、さらにポーチドエッグも乗せて、
(味付けは何がいいでしょうか?アイディア下さい、ドレッシング?)冷製パスタとかどうかな、と妄想しています。失敗だったらすみません。



4、アボガドとマグロの和え物

2~3人前、アボガド1個、マグロ赤身100g(訂正箇所1)程度。

アボガド半分とマグロ刺身(赤身)は1.5cm角に切る。
アボガドの残り半分は、ボウルに入れ、すりこぎでつぶし、そこへ、塩小さじ半分、マヨネーズ、にんにく(すりおろし、うちはチューブ)、タバスコ少々(超大事!絶対入れてください!)、胡椒少々(訂正2)を適宜いれ、混ぜ混ぜ。
味見てください。マグロに下味ついてないので、塩味強めでOK。
ここに、角切りアボガドと、マグロいれて和えます。まいう~~~~!!

アボガドマグロ



5、トンしゃぶ(冷しゃぶ)

汚い写真ですみません。^^;

しゃぶしゃぶ用豚肉を、お湯と酒で茹で、水を切る。
付け合せ野菜はお好みで。

お勧めソース!!
ねぎみじん切り(ねぎ1/3本くらいかな)、生姜みじん切り(全く適当)、にんにくみじんぎり(家はチューブで代用)に、酢、醤油、砂糖、をベースに、香り付けに胡麻油入れます。
ピリ辛にしたい場合、ここに豆板醤を入れていたけど、すぐに飛んで全然辛くないので、先日はラー油を入れてみました。まー普通。
酢と醤油と砂糖の混ぜ具合はお好みで。家は酢を中心に、醤油はその半分くらい、砂糖を多めに、ちょっと甘めが好き。葱と生姜のみじん切りは多い方が多分美味しいですよ♪

茹で豚


6、ネギばっかりの卵焼き

全くわざわざ掲載するまでもなく、ネギ1本(もっと入れてもいいかも)に、卵4個、本は塩onlyの味付けですが、うちは気分で、白だし入れたり、みりんや酒いれたりします。
でも、基本、あまり出汁をきかさずシンプルな味の方が「ネギ味」をひきたてる気もします。

ネギを卵にぶっこんで混ぜて、普通に卵焼き器で焼いて巻きます。うちは2回にわけて巻きます。
まーーー、紹介するほどの料理でもなく、ご想像通りの味。ネギ好きな方は作ってみてください。

ねぎ卵



7、(めっちゃまずそうな写真ですが…^^;)アスパラとトマトと卵の炒め物

自分で考案(爆

アスパラガスは、さっと塩茹で。1/4くらいに切ります。
トマトもざく切り。準備は以上で完了!

フライパンに油を熱して、強火で、卵をさっとスクランブルエッグに。
半熟程度で、アスパラとトマト投入。トマトに火が通ったかな?くらいでできあがり。
途中で、塩、胡椒、コンソメの素少々(お好みで)振ります。できあがり~!手間いらず。
写真は炒めすぎですが、綺麗に作れば綺麗です。(爆

アスパラ炒め


8.ピーマンと茗荷の和え物(8/27 追加)

特別ご紹介する程美味しくない(おいおい^^;)のですが、超簡単につき、もう一品欲しいとか、
晩酌したいが冷蔵庫に物がないときにお勧め。
(ピーマン農家の人がテレビで紹介してたレシピ)

1~2人分 ピーマン3~4個、茗荷1~2個、好きな量で適当にどうぞ~♪
ピーマンは、輪切りではなく、縦に細く切る。(ここ、大事だそうです。繊維を切らない=甘くする)
茗荷も千切りに。ビニール袋に以上二つと、「塩昆布」を適当に、1~2つまみ入れて、
軽く混ぜるようにもみもみ。20分置くとできあがり。

下は、10分しか置いてませんが、シャキシャキしてOKでした。
「減塩ふじっこ」のせいか塩分が足りませんでした。

ピーマン



**********************

下は、亮さんとこでコメントしたゴーヤの天麩羅。衣厚すぎですね!^^;
まずそうで、見場は悪いけど、気に入ってます♪

ゴーヤ


さらに、鮎の季節には、稚鮎をから揚げしました♪
ワカサギの季節には、これもから揚げして塩で食べます。たくさん作って半分南蛮漬けに♪

稚鮎から揚げ

稚鮎、って香魚、じゃないですか。だからレモンなんか、いらんよね。^^;


アサリは、基本パスタを作れない私は、酒蒸しか味噌汁にしてましたが、最近は「吸い物」にこってます。
ハマグリの潮汁の要領で塩onlyの味付けですが、アサリの旨みで、まいう~~~!!
基本、三つ葉が常識なんでしょうが、よく使うのは、カイワレ大根です。以外にいいっす。(写真はくたっとしてますが^^;)
他に良い料理あったら、教えてください~!

あさりお吸い物



まずそ~~~な、鰯の煮付け。たまに作ってみたくなります。
さんまでもOKですが、自分的にはうまくできたと思ったのに、評判イマイチで、普通に焼いたほうがいいそうです。>サンマ(がっくり)

いわし



またまた、皆さんの記事で、いろいろご紹介ください。
情報交換で、さらに料理をグレードアップ&違うメニューを作ってみたいです。^^


拙いものを、お見苦しく、すみませんでした。
2009.05.18 ピクルス^^
さて、先日、例の「おつまみ横丁」から、「自家製ピクルス」を作成してみました。
うん♪自分で言うのもなんだけど、まぁまぁのお味。^^
母も、元ダンナも、「いいね」という意見。
で、作ったのが、先日のmiyaさんとのランチの前日だったので、母に
「これ、お土産にしようか」と相談すると、「ちょっとねぇ…」と否定されました。^^;

う~~~ん。確かに、きゅうりと玉葱と、プチトマトだけじゃ…ね~。
しかも、プチトマト、皮がズル剥けになっちゃったし…^^;

よ~~し、次回、もっといろんな綺麗な野菜で漬けて、綺麗にできたらもらって頂こう!
…と思っていたところ、先日イオンに買出しにいくと、パプリカが1個99円!
「おっ!これだ!」と、合わせてカリフラワーとブロッコリー等々購入し、
家で、いよいよ作成しました。

簡単なんです。酢と水と砂糖、塩を合わせ、鍋で一煮立ちさせて、火を止め、
そこへ、切った野菜(生・好きなもの)を投入。
鍋の粗熱がとれるまでそのまま放置。冷めたら、密閉容器に移して、冷蔵庫で4時間以上寝かせればできあがりです。^^
密閉容器&冷蔵庫保存なら、1~3ヶ月保存がきくそうです。

【本に載っていた基本レシピ】
   きゅうり…2本(4cmの長さで、4つ割に切る)
   玉葱……1個(くし切りにし、バラバラにほぐす)
   プチトマト…12個(串で穴を2~3箇所開ける)

   に対して、酢・水それぞれ1カップ、砂糖大さじ3、塩小さじ1
   ローリエ1枚、黒胡椒6粒




…で、今回は、これを基本に、すべて3倍にしてあわせました。(家にあった酢がぎりぎりで、あ!!危なかった~!^^;)

入れた野菜は…
 パプリカ(赤・黄各1)、小さめカリフラワー半分、小さめブロッコリー1個、きゅうり2本、玉葱1個、プ チトマト20個です。

野菜

う~~ん、切ったらかなりの量に…
家の一番大きなおでん用の鍋を使用…

なべ

で、タッパは、1000ℓと、1200ℓ容器、各ひとつづつでちょうど収まりました。

タッパ

今回、トマトがはちけないように、5箇所くらい穴をあけたのですが、余計にひどい有様に、、。・゚・(ノд`)・゚・。
プチトマトは向かないのかなぁ。冷めてからいれたらいいのでしょうが、そうすると味が染まないしね。。
粒胡椒だけだと、ちょっとパンチがないようです。
見苦しいけど、テーブル胡椒もたくさん振った方がおいしいかも。
ローリエも、やたらたくさん入れました。(笑)
砂糖の種類で、少し味が変わるようです。2回目は三温糖を使ったので、ちょっと甘味がしつこかったかも、です。好みによって少し砂糖の量を調節して下さい。

酢は体にいいし、野菜も生でカリカリ食べられるし、ヘルシーかも。
結構我が家ではビールのつまみとかで、毎日食べちゃって、先週火曜?に漬けたのが、もうあと1回分くらいです。

**********************************

で、母のお許しも出て、miyaさんをわざわざ呼び出して、
もらっていただきました。^^;
トマトも、見苦しいまま入れておきました。
何だか、押し付けがましくなってしまったわ。そんなにすごいものでもないのに。^^;
すみません。

実は昨日、元ダンナが1ヶ月遅れで、誕生日祝にフレンチに連れて行ってくれたのですが、
そこのピクルスは、全く甘くなく、超すっきり。
そもそも酢が、日本のじゃないですね。日本の酢は、ちょっとねっとり感があります。
ワインビネガー?何を使ってるんだろう。

本格的なピクルスを食べたら、あんな「酢の物もどき」を差し上げたのが、申し訳なくなって、恥ずかしくなりました。^^;
木曜日、miyaさんが、東京のお土産に、

あの、「舟和」の「芋羊羹」と「餡子玉」の詰め合わせ

買ってきて下さり、お疲れなのに、わざわざ帰りに届けて下さいました!!

いつも美味しいものを頂いてばかりで、申し訳ない気分でいっぱい。

でも、でも、前からずっと憧れていたんですよね。
デパートの「大江戸展」とかでいつも広告を見て、「食べたいな~」と思いつつ、
なかなか不精で買いにいけず、食べたことなかったんです。

だから、もう、感激で~~~~。。・゚・(ノд`)・゚・。

芋羊羹


あ~~ん、私ったら、デジカメで撮ればよかった~~。
すぐにも食べたくて~~!!

                            ↓ アップの餡子玉。。。。あまりに美味しそう。。。
  
                             あんこ玉


芋羊羹は、すごくあっさりと、本当に「ザ・芋!!!」という味がするのですね。
かといって、スィートポテトとはまた全く別物。それよりも甘くない。

餡子玉も、私の大好きな上質のこし餡で、それも色によって味が違うのです。(当然?)
材料が違うのはわかったのですが、黄色のが、「金柑?」か「ゆず」?の柑橘系だったのには参りました!!<(_ _)>

ああ、名古屋にも売ってればいいのに~~。

miyaさん、本当に、ありがとうございました。<(_ _)>
母も、大喜びでした。

************************************

さて、例の「おつまみ横丁」ですが、その後も順調に、調理しております。^^
適当に、自分流にアレンジしたりもしております。

超お勧めの一品。
つまり、お風呂を出て、ちょっと飲みたいが、つまみがない。
作るのも面倒、そんな時に包丁も使わず、1分でできるおつまみが、これ。

          ↓ たたききゅうりのポン酢和え

          きゅうり

きゅうりのはじっこを切ります。(あ、包丁使うか(笑))
で、棒状のまま、すりこぎ等でたたいて、後は、手でちぎって食べごろの大きさに割ります。
ビニール袋に入れ、ごま油こさじ1くらいと、ポン酢をおおさじ1くらいいれ、和えて終わり。。
…でもね、このレシピの通りだと、味が薄すぎて物足りないのです。
なので、ちょっと味加減を見ながら、ポン酢増やして、塩少々ふって下さい。醤油も少したらしてもいいかも。
で、うちは、私の好みで、赤唐辛子を輪切りにしたのものと、大葉を刻んだものをいれ
もみもみします。
案外、ヤジ(゚д゚)ウマ-です。^^  お浸し作りが面倒なんてとき、あと1品、てときにも重宝です。^^


写真撮らなかったのですが、昨日の晩御飯に作ったのは、
鯛の切り身がお値打ちだったので、「鯛の昆布蒸
昆布を水で濡らして柔らかくし、その上に両面に適当に塩をふった鯛の切り身を乗せます。
大匙1の酒を全体にふりかけ、レンジで3分チン!するだけ。(1切れ当たりの時間です)
出来上がりに、白髪葱(というのかな、葱を細くきったもの)をのせ、
本当は酢橘を添えて、完了。醤油をたらすと尚美味しいっす。
ちょっと違うけど、酢橘代わりにレモンを絞って、醤油一滴たらしたら、
もう葱に醤油の味が染みて、それと鯛が、合うわ、合うわ。
鯛が高いのが玉に瑕ですが、お試しあれ。


これも、写真撮らなかったのが残念ですが、母にも元ダンナにも好評だったのが、「白菜とひじきのサラダ
白菜を5mm幅に切り、塩少々で塩もみして、水を切り、ボールへ。
ひじきは20分くらい水に浸して同じくボールへ。
あと、卵1個をフライパンで入り卵状態にして、これもボールへ。
最後に、砂糖・酢・塩(三杯酢というのですか?)で作った調味料で和えるだけ。
元ダンナは酢物が苦手なんですが、これ酢の物なのに、大好評でした。^^


次は、本に載ってないオリジナル。
不味そうな写真ですが…、我が家では好評です。^^
じゃがいも&ピーマン炒め

じゃがいも

じゃがいも1個を適当に細切りにします。ピーマンを1~2個、こちらも薄くスライスします。
これをシャキシャキ感が残る程度に、強火で浅くフライパンで炒めるだけ。
味は塩・胡椒、うちは顆粒コンソメを少々入れます。最後にオイスターソースをちょっぴりたらすのがみそ。それと、火が芋に通り過ぎて、完全に「ホクホク」にならないようにするのもコツ。
最近は、うちは、とろけるスライスチーズをちぎって、オイスターソースと同時にいれ、
溶けたところで頂きます。少し味が濃厚になって、さらに美味しいです。
もっとおかず風にしたいときは、スパムとか、ソーセージとかを一緒にいためてもOK。
ビールが進む一品です。

結局、まだ「おつまみ横丁・2」は購入してないのですが、
この本は、かなりフル活用しております。^^

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